こんにちは、
神域づくりの癒間巫女です。
本日開催した「神様のお気軽相談会」にて
「自分と向き合えるかが(分からなくて)怖い」
とお話があったんですね。
向き合うものに気づいたとき、
乗り越えられるか、
心が弱いから負けてしまうのではないか
と。
自分と向き合うことの利点を考えたとき、
・現状を把握できること
・課題や問題点を知れること
・次への前進、目標が見つかること
など、
願望(未来)を叶えるためにやることが分かることだと思います。
そう思うと、
自分と向き合うことってワクワクしてくるはず。
それでも怖いが勝るのは、
「願望を叶えられる自分」がいないと思ってしまうからではないか。
自分に自信がないこと、
自己否定の自分を見たくないこと、
ネガティブ、嫌なことを知りたくないこと、
乗り越えなきゃいけない負荷に気付いてしまう。
もし出来なかったら、
叶えられないと知ることになる、
それが怖いのが予測の一つ。
出来ないと思い知ることの恐ろしさ。
それは本当に叶わないことの決定打なのか。
私が考える向き合うことは、
・縛られていたマイルールに気付くこと
・拒んでいた欲しいものを知ること
・自分に還ること
試練ではないのですね。
自分が進みたい道を進むためのもので。
なぜか自分と向き合うことは大きな試練に感じやすい。
本屋さんやカウンセラーなどから
「自分と向き合う」ことが大きく聞こえるようになったからでしょうか。
「自分と向き合う」ことが大きく聞こえるようになったからでしょうか。
ただ一人、自分と向き合うことが
大きな試練だと捉えるように
出来ないが前提で出来るがスゴいになったのか。
元は自分を知ることで自分に還ることです。
自分と話をするためにやってみてください。
あなたが幸せなこと、願いごとを聞いたら教えてくれるはずです。
試練ないし自分会議です。
決議して出たことを取り組んでみてください。
そのさい、許すことや受け入れること、肯定することなど課題はあるかもしれません。
一人じゃ出来ないから、
巫女や神様がいる。
分からないときは頼ってくださいね。
『神様が今、あなたに伝えたいことを知りたい』方は、
コチラからお受け取りください
↓
↓
