こんにちは、
神域づくりの癒間巫女です。
先日の神社参拝で、
神職の方から素敵なお話をお聞きしました。
御社殿の老朽化激しく改修工事を行ったそうです。
周囲の反対を受けながらも、
神社を残していくために奮闘したとお話を聞かせていただきました。
お話を聞くなかで感じたのが、
「この方、聞こえてる」でした。
言葉として会話してるとか、
メッセージを受けたとか、
ご本人からお話を聞いたわけではないです。
なんとなく
「神様がそんなことを言ってる気がする」
で動き始めたと。
それでも反対の声が多く
涙ながらに諦めそうになったとき、
他者から「自身が感じたこと(改修)」を言われたそうな。
事情を知らない人から言われたとなったら、
自分が感じたことをするしかないと、
諦めずに改修工事を実現。
お話のなか、
神社の神様から感謝の気持ちが伝わってきました。
「神の祈り」と「人の祈り」が会する流れに
感じた、「きれいだな」と。
昔からの協力関係に、
お互いへの敬意と思いやりに。
神様が人に伝えるときには、
「気付き」が多いです。
そして、自分で信じられないときや
どうしても伝えたいときには
他者を介して何度も伝えてくれます。
神様の言葉を、
形として聞きたい気持ちもあれど
勘づくこともまた
神様の言葉を受け取ったことだと思います。
神様が言いたいことがあるときには、
あなたに伝えたいことがあるときには、
手を替え品を替え
何度もお話してくれることでしょう。
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